ミニマム ミニマム
ミニマム ミニマムは、トレンド感漂うウエアと雑貨をそろえた、大人の女性のためのブランド。
年齢を重ねた大人にとってはうれしい限りです。
個人的に好きなのは、フェミニンなワンピースと、ワンピースをキーにしたスタイリングかな。
ワンピースって一着は持っていたいですからね。
ミニマムミニマムの一つ、カットソーバルーンワンピースは特にお洒落な気がしてなりません。
ハイウエストタイプは、トレンドのデザインだと思いませんか。
時代を読んでいるかのような仕上がりのようにも見えます。
フリルが切り替え部分にがあしらわれ、ベルトなしでも十分にドレスアップできます。
こういったものって案外少ないような気がします。
お花のようなバックルはゴールドでゴージャスな不陰気をかもし出し、単独でも全然違和感がありません。
ミニマムミニマムアイテムならベルトなしでも十分いけるのでいいかも。
ミニマムミニマムで他には、リボン付きプリントワンピースも愛らしい印象があり素敵です。
特徴としては大きなリボンにふんわりとしたギャザーが見る人を愛くるしく思わせるかも?
水玉柄のシフォンが優しい面影をつくり上げていて、衿とウエストのベロアもきかせ技になっています。
シックな大人っぽさを思わせるブラック、流行のグリーン、どちらもそれぞれに良さを持ち、洗練された色あいです。
ミニマムミニマム(minimum minimum)の商品で変わったところでは、切替えワンピースが透け感でちょっぴりセクシー。
大人の女性なら着こなせると思います。
下半身はシフォン、上半身はベロアという異素材ミックスには驚くと思いますよ。
こういった組み合わせは私には思い浮かびませんでした。やはり考えて作っている人の発想は凄いものがあります。
優雅で、女性らしさを表現した組み合わせはさすがといったところ。
ミニマムミニマム(minimum minimum)ではフリルやトリミングなど甘めのディテールに加え、すその透け感でちょっぴりセクシーに
見えるので、素敵な男性を虜にするのも難しくはないかもしれないですよ。
minimum minimum
minimum minimumって一度聞いたら忘れられないような名前ですけど、流行にとらわれない事で有名です。
デザイナーの生活からインスピレーションを得て創作されるそうですけど、やっぱり才能があるんでしょうね。
私もそういった能力があったらなあと感じます。
本当に「着たいもの」「欲しいもの」が中心に企画されていているんですけど、意外に女性らしさだけでなく、強い個性があるのをご存知ですか。
えらそうな事をいっていますが、私も友人から教えてもらったんです。
minimum minimumは大人っぽいと同時にフェミニンスタイルを提案するブランドとしても知られています。
私がお気に入りなのがくるみボタンスクエアネックカットソー。
ちょこんと並んだ丸いくるみボタンがキュートなカットソーは、やさしい素材感があって、肌触りが私に合っているような気がするんです。
バストラインから流れるようなギャザーと袖口のパフデザインが女らしいシルエットに仕上がっているのもうれしい限り。
これだけで十分満足といった感じかな。
minimum minimumは、パフスリーブカットソーも人気があるようですけど、私はまだ持っていないんです。
柔らかな着心地のアンゴラ混素材のフェミニントップスで、前後にたっぷりのギャザーをあしらってボリューム感のあるシルエットをかもしだしている印象を受けます。
今度機会があれば購入してコレクションの1つにしようと考えているんですよ。
ふんわり袖のアームスリーブもファッション性としては今年満点だと思いますし、服以外では、コサージュつきベルベットパンプスもあるんです。
ベルベットパンプは、光沢のあるチュール素材のコサージュが付いているんですよ。
minimum minimumはいろんなアイテムがそろっていて目移りしてしまうかも。
そういって買物をしていく内に気が付けばminimum minimumだらけになってしまったらどうしようと本気で悩んでいます。
コーディネイトをどうしたらいいのかといった贅沢な悩みに陥ってしまいそうだ・・・。

